■2018年後期の雑記

2018年前期へ

11月17日

  どうも…こつこつ貯めたヘソクリが忽然と姿を消えて意気消沈のハコです。

 なづなの更新はしたけどしたからといってヘソクリが帰ってくることはないのか…。

 なづな

  「…しっかり管理してなかったんででしょ? 自業自得なんだからあきらめろー」

  (にゃづな〜家の人が無くしたヘソクリの額はねー…ごにょにょ)

 なづな

  「…うん……ん!? どんだけ無くしてんの!?サッサと探しなよ!発掘調査の時間じゃん!?」

  それが心当たりの場所は中々狭い空間に何故かヘソクリが入っちゃったんでどうしようかと…。

 なづな

  「それでもどうにかしないとしばらくは一文無しっておかしいからね!?何とかするの!」

  これから何とかヘソクリをサルベージする作戦を立てながら今回はおわる…本当に見つかるのかな?

  

 代役ちゃん

  「何やら家の人のヘソクリという名の財宝がどこかにあると風のうわさで聞いたので、

 これからツルハシ片手に財宝を手に入れてきますよー! 独り占めですよ〜!」

 チャックちゃん

  『…いや見つけたらちゃんと本人に渡せよ』

 へっどちゃん

  「そもそもツルハシで なにあてるき なんだろうねー!」

 シスターさん

  「代役ちゃんもしかしてどっかの洞窟にあるでかいお宝と勘違いしているのでは?

 …まあ面白そうなので放っておきますか」

  おわる

11月10日

 代役ちゃん

  「代役ちゃんですもー、なづなさんの更新でうん!

 …変な語尾付けたら人気者になれるかなー?って試しましたけど、

 なんか疲れそうな気がしたのでマッハでやめました。

 今日は9時から世にも奇妙な物語やるのでサッサと切り上げますん!」

 

 チャックちゃん

  『ヤロウめ、ノルマおわった途端にテレビにくぎ付けやがって』

 へっどちゃん

  「そんなに ひっしに ならなくてもねー」

 シスターさん

  「普段テレビ面白いのないですねー?(リモコンをピッピ)ってやってましたから

 面白い番組にでも飢えてるんじゃないです?

 もしくは代役ちゃんは家の人が世にも奇妙な物語の中からインスピレーションを受けちゃって誕生しちゃったから

 何となく食いついちゃうんじゃないでしょうか?今適当に思いついただけですけど」

 チャックちゃん

  『そんなもんなのか?』

 へっどちゃん

  「さあ? まああたしたちも よっぽどきみょうだけどな〜!」

 番組が始まるんでおわる

11月4日

 なづな

  「なづなだよ、今回の更新だよ、んでノルマ終了。

 後はこのままグダグダとだべるんだけど家主は忙しい時期入っちゃったから簡潔にしてだとさ。

 簡潔に…忙しくなっちゃったせいで伺かアニバーサリー行けなくて家主はがっかりしてた。

 最近ストレスを感じると、ついうっかり無駄遣いしがちになってしまった。

 無駄遣いはきついよね、財布の紐が緩々になってるし、お陰で今月ピンチ!?

 …なんてぼやいてたね」

 バナー娘

  「お金を浪費するストレス解消って怖いですねー、もっと別な事すればいいんですけどね」

 なづな

  「いつの間にかに会話に参加してるのは置いといて、別な事かー…。/p>

 外で運動…はそもそも必要な時以外あんまり外に出たがらないからまず外によく出るようにする事から始めなきゃだね」

 バナー娘

  「あーでもこの間家主さんが『運動して体(主にお腹を)引き締めたいけど、だるいからこのブルブルするベルトでお腹引き締めたいなー』

 なんて言ってましたねー」

 なづな

  「ダメだこりゃ、もっと他の方法をー…」

  (話が脱線しそうだからもうおわるね〜)

 おわる

10月31日

 代役ちゃん

  「よーっし!今年もやってきましたハロウィン!

 特に言う事ないですけどこれからトリックオアトリートしてきます!

 前回の二刀流ネタから適当に取ってきた杖の二刀流でお菓子をぶんどりますよー!

杖二本も持っちゃお菓子受け取れないんじゃ…

 …よく考えれば両手塞がっててお菓子もらえないですねぇ、どっちか捨てますか…」

 チャックちゃんという名のシステムメッセージ

  『この装備は呪われてて外せません』

 代役ちゃん

  「!?」

  お菓子が貰えなくて誰かに食べさせてもらうしかできず、めのまえがまっくらになりおわる

10月28日

 代役ちゃん

  「にとうりゅうってありますよね?」

 シスターさん

  「のっけからどうしたんですか? いつもの更新報告お忘れですよ?」

 代役ちゃん

  「ああっとそうでした、なづなさんの更新をいつも通りにちょびっと行いました。

 …そして話を戻してーっとにとうりゅうですよ、にとうりゅう」

 チャックちゃん

  『なんだなんだ、こうげきととくこうの振り分け間違えたのか?』

 代役ちゃん

  「チャックちゃん…もしかして努力値とかせいかくとか細かくやるタイプですか?

 …じゃなくていえいえ違いますよ、私が言いたいのは…

 へっどちゃん

  「もしかして かたに にとうのりゅうがくっついちゃったー!?」

 代役ちゃん

  「そんなどっかの星の海なゲームに出てくる運の悪い人じゃなくてですねー」

 チャックちゃん

  『それじゃあトマトなアドベンチャーに出てくるギミックか?』

 代役ちゃん

  「アレの攻撃モーションかっこよくて好きですけど私もっぱら連打系のかりゅうほう使ってましたよー。

 …ってそうじゃなくて、よく漫画やらアニメである二刀流ですってヴぁ」

 シスターさん

  「二刀流ですか…もしかして代役ちゃん二刀流で戦うのカッコイイなー…とか思っちゃう派ですか?」

 代役ちゃん

  「ですよー、二本武器使えれば強さ二倍理論アリですねって思っちゃう派ですよー。

 まあそれはともかく、二刀流って聞くと大体の方は剣とか刀の二刀流が頭に浮かびますよね?」

 チャックちゃん

  『…まあ、そうだなイメージがこびりついているな』

 代役ちゃん

  「ですよね、『二刀』って付いているんだから剣とか刀ですよね。

 では銃だと二刀流…というより二丁拳銃って言う方がしっくりきますよね」

 シスターさん

  「二丁拳銃ですかぁ…、私パルスライフル二丁持ちで撃ちまくりたいですけど、

 両手で一丁持つのが手一杯なんですよねぇ…今の話には関係ないですね、これ」

 代役ちゃん

  「まあそれはともかく本題に入りますね〜、二刀流と言っても杖の二刀流ってあまり見た事ないなーって思ったんですよ」

 チャックちゃん

  『杖の二刀流にしたところで分かりやすく強さ二倍ってイメージが付かないからな。

 火力二倍増しの燃費が二倍悪くなるってイメージだ』

 へっどちゃん

  「こうまのつえ にとうりゅうって ねんぴヤバすぎだー!」

 代役ちゃん

  「あー…その杖の二刀流は確かにあっという間に干乾びてミイラにでもなりそうですねー…」

 シスターさん

  「もういっそのこと二刀流殴りヒーラーにすればいいんじゃないですか?」

 代役ちゃん

  「…その杖の二刀流にしなくても十分なのでは…」

 おわる

10月20日

 代役ちゃん

  「いつも変わらず代役ちゃんです、なづなさんの更新ですよー。

 そんでここからいつものグダってる雑談タイムです。

 気が付けばもう10月も後半、ハロウィンだって間近ですけど

 家の人は何もせずダラダラと日々を過ごしているようです、まあ最近ではアニメのグリッドマン見て

 ついに時代が追いついたな!!なんて叫んで興奮しながら視聴するのはちょっときもいですけど」

 チャックちゃん

  『最近のアニメか…私たちは年頃の女の子だからな、アイドルのアニメを見て楽しんでるがな』

 へっどちゃん

  「あたしもハマってるー!」

 シスターさん

  「ふふ、チャックちゃんとへっどちゃんも普段がアレでもやはり年頃の女の子。

 アイドルアニメにハマってるんですね」

 チャックちゃん

  『普段がアレは余計だぞ、だがやはりデビルでもアイドルしてるアニメはいいな…』

 へっどちゃん

  「でぼー!」

 シスターさん

  「あれ…? なんか思ったのと違う?」

 代役ちゃん

  「そうですね、てっきりゾンビがアイドルになるアニメかと思いましたが」

 シスターさん

  「ええ…」(アレー…!? 代役ちゃんも何かおかしい事を言っているような気がしますね〜?

 私てっきり大木を斧で叩き切り、断崖絶壁の崖も登りきり、挙句の果てには最近スパ○ボとコラボしていた方のアイドルかと

 予想していたんですけどねー…ビックリです。

 ゾンビとかデビルとかがアイドルの今季のアニメって怖いですねー…。

 …はっ! このままでは雑談が面白可笑しく回って、謎のデビルゾンビアイドルという存在が捏造爆誕されるのでは!?)

  

 代役ちゃん

  「…さん、シスターさーん、おーい聞こえてますかー?」

 チャックちゃん

  『よくは分からんが何故か思考の海に漬かったっきりフリーズしているな』

 へっどちゃん

  「ねつぼうちょうってヤツかなー?」

 代役ちゃん

  「…あー頭のヘッドパーツが熱でやられちゃったとかですかー…ありえそうですね〜。

 しょうがないんで私達だけで今回のネタ『ゾンビでもデビルでもアイドルやるんだからもっと無茶振りなアイドルを考えよう!』の続きでもしますか」

 チャックちゃん

  『だがさっきも言ったがデビルもゾンビもアイドルやれるんだから他にもっと不可能的なやばいアイドルなんているのか?』

 へっどちゃん

  「…グロキュアでも おしとくー?」

 代役ちゃん

  「うーん…一部の人ぐらいしかまともに人気出ないのでは…? っというか普通の人達が見たら卒倒?する系アイドルはちょっと…」

 チャックちゃん

  『絶対的な無茶振りならいるじゃないか、私たちがな!』

 へっどちゃん

  「わけなくても、アイドル!」

 代役ちゃん

  「…アイドルシェルでも実装しろとー? 無駄ですけど聞いてみますか…」

  無理です。

 代役ちゃん

  「やっぱり無駄でしたね!無駄無駄」

 チャックちゃん

  『やはりな…んじゃもう適当に「自分の事を人間のアイドルだと思いこんでいる動物のアイドル」でも出せば無茶振りなんじゃねえの?」

 へっどちゃん

  「ややこしい せっていだなー!」

 代役ちゃん

  「…アイドルってなんなんでしょうね…」

  よく分からんがおわる

10月14日

 なづな

  「やっほ、なづなだよ。 いつもの如くなづなの更新と久々な拍手コメントに返信だよ」

 ◆こかむ様

  なづなを入れてくれてそれで気楽になってくれたのでしたら幸いです、こちらこそありがとうございます。

 なづな

  「なづなのおかげでまた一人気楽にしちゃったね」

  (うわぁ、にゃづながちょっとっだけ調子に乗ってるよ〜、特に意味はないけど)

  

 なづな

  「そりゃあ最近まともに拍手コメ返答してないから手持ち無沙汰してたし、

 前にコメント来て、喜んでメッセージ開いたらなんか社交ダンス相互応援よろしくみたいなのが来たりして、

 その時の家主はなんていうか、無表情でえっと…こういう時どうすればいいんだろう?ってぼやいていたし。

 …というか前から気になってはいたけど、このサイトってマイナーじゃん?」

  ぐわぁ、マイナーって言われた…

 なづな

  「だって本当の事じゃない、どうやってこの人気がなさそうなサイトを全く関係なさそうなジャンルの所が見つけたんだ!?ってなるし、

 そもそもこんなテキスト垂れ流しのサイトって最近少ないと思うよ多分。

 ブログとかそういうので十分だよねって言われたらそうだねとしか言えないよ? きっと。

 …っとまあマイナスエネルギーの発散は終わりにして、実際どうやってこのサイトを見つけてくるかって話」

  (今だとゴーストキャプターさくらとかアンテナサイトだっけ?それぐらいかなー?)

 なづな

  「そうだよ、それぐらいしか見つけてる術がないんだよ、少ないんだよ!メデュアの露出?ってのが足りてないから

 だからこのサイトっていつもマイナーなんじゃないか!? …って前々からちょっと思ってたりする」

  (でもたまーに誰か宣伝?してくれてる人もいるんじゃないかな〜?時々サイトに来る人増えたりする時あるし?)

 なづな

  「そう!宣伝が足りないんだよ!なづな達には!? …ねえ、そろそろ『今回は真面目な話をやっている』ネタ疲れてきたんだけど。

 ぶちゃっけ宣伝成功で客うじゃうじゃ来たところでこの文字だけサイトじゃ中々固定客作れないんですけどー」

  (一見様に優しくないよねぇ〜文字だけじゃ分かりづらいと思うしー)

 なづな

  「あーそれじゃあせめて誰がどう喋ってるのか分かるように顔アイコンでも作る?」

  …それじゃあ今回もグダグダしてきたしおわるかー

 なづな

  「このまま続けると面倒だと思って逃げたな…」

  無理矢理話題を強制終了させておわる

10月6日

  どうもハコですなづなの更新でっす、いじょ。

 いつもの挨拶の後でなんなんですが、ルーターとこのPCの充電アダプタがイカレました。

 なづな

  「それだとネット出来ないからこの雑記更新できなくない?どうやってんの?」

  …コンセントの根元辺りのケーブルを無理矢理押し付けたりいじりながらだと辛うじて繋がります。

 要はごり押しですよ、世の中結局ごり押しですよ。

 なづな

  「ああ…だから今日の家主はやたら奇妙な体制で更新してたのか…」

  それにしてもPCのケーブルは互換性あるのでどうにかなるけど、

 どうしてルーターのアダプタって別売りの互換性あるの売ってくれないんだろうね…。

 専用の通販で買って下さいって言われたけどネット繋げなきゃ買えないんじゃー!?って思ったよ。

 なづな

  「そこは…ほらスマホで通販しろってことじゃない?」

  こっちはガラホユーザーなんじゃーいー。

 …多分通販出来るけどこういう時ガラホは不便だー!

 なづな

  (こういう時どころか基本ガラホの方がスマホより全体的によっぽど不便じゃんって事は言わないでおこう…)

  しばらく不便なままでおわる

9月30日

  どうもですハコです、なづなの更新です、定期報告いじょ。

 それはそうと最近キングテレサ姫なんてものが話題らしいので、

 便乗してFFCCEoTのアンデッドセレブの人気も爆発しないかなって密かに思ってたりするこの頃です。

 なづな

  「略称の時点で長そうなゲームだよねそれ。

 『ファイナルファンタジークリスタルクロニクルエコーズオブタイム』だっけ?

 …早口で言うと舌噛みそうなんだけど」

  名称が長いゲームなんて言ってもでんじゃらすじーさんのゲーム名ですっごい長いのがあるから

 それに比べたらマシだよきっと。

 (SIMPLE DSシリーズのTHE 自動車教習所DSや夏色ハイスクルの方が更に長いんだけどねー)

  なんか露骨な程に長いタイトル見るとなんでそんなに長くなったのか理由が知りたいけど

 まあどうでもいいかってなって今回はおわる

9月22日

 代役ちゃん

  「あー…どうせ今回も大したことなくおわるんですかねー。(ゲームをポチポチ)

 適当にやったらサッサと遊びに…

 チャックちゃん

  『今回から家の人復活だから平常運転に戻るってさ』

 代役ちゃん

  「さあ!今回も気合い入れて、更新とか雑記をしますよ!皆さん!」

 へっどちゃん

  「ちょーし よすぎー!」

  

  

 お巫女さん

  「…今回からいつも通りのだらけた雑記に戻るんですって聞きましたわ」(ライフガードをグビグビ)

 シスターさん

  「そうですね〜、私今回もどうせないだろうと高を括って神社で遊んでますけど。(64スマブラポチポチ)

 それはそうとこの神社には64しかないんですか今時代はswitchでspecialなスマブラですよ?」

 お巫女さん

  「ずうずうしいにも程がありませんこと? 一応ここは神社ですのよ?」

 シスターさん

  「単純にお金が足りないのではー?」

 お巫女さん

  「弾薬費や架空兵器の製造で物足りない資金使い倒してるどっかのシスターには言われたくありませんわ」

 シスターさん

  「それはそのー…それはそれ、という事でひとつ。

 とりあえずいつもの雑記らしくくだらない話題で盛り上がりましょう!」

 お巫女さん

  「…仕方ありませんわね、それで今回の話題とは?」

 シスターさん

  「お巫女さんは知っていますか?最近話題になってる?マリオのゲームで出てきた

 『スーパークラウン』で変身する…

 お巫女さん

  (ああ、キノピーチというと『キノピコがスーパークラウンを獲得するとキノピーチに変化する』

 …なんていったハーブ利いている設定ですわね…

 シスターさん

  「『クッパピーチ』…略してクッピーチたる存在を…」

 お巫女さん

  「なんか思ったのと違うのが来ましたわ!?なんですの!?クッパピーチって!?

 それ以前にクッピーチってあんまり略してないですの!?『パ』が抜けてるだけで略してるなんて

 私様は認めませんわ!?」

 お巫女さん

  「んもぅ、そんな一文字略しだけでそんなに目くじら立てないで下さいよ。

 最近の若いもんは何でも略したい年頃なんですよきっと」

 お巫女さん

  「ええ…反応するところがそこなんですの? もっと説明してくれる部分があるのではないんですの…?」

 シスターさん

  「それもそうですね、説明しましょう!『クッパピーチ』とは!?

 『キノピコがスーパークラウンを獲得するとキノピーチに変化する』なんて設定が出されたのなら!

 『クッパがスーパークラウンを獲得するとクッパピーチに変化する』…っという答えが出されるのは必然!

 …という事らしいですね〜? 未来に生きた発想ですよ!これは!」

 お巫女さん

  「私様には想像を絶する悪魔的発想にしか思えませんわ!? mるで意味が分かりませんわ!?

 っていうか二次創作じゃありませんか!? 公式じゃないじゃないですわ! 一般人はキノピーチ辺りで驚愕するべきですわ!?」

 シスターさん

  「…でも『そういう存在』が誕生してもおかしくない『設定』を掲示したのは公式なんですよ?

 そしたらこうなるのは当たり前なんですから何もおかしくは一切ないんです!?」

 お巫女さん

  「…もういいですわ…」

 シスターさん

  「それにクッパピーチという存在が出ることで今まで母親の存在が不明だったクッパJrの謎が解明できるんですよ!?

 辻褄を合わす事が可能になりますよ!やったね!」

 お巫女さん

  「わ、私様…そういう生々しくてややこしい話になるのはちょっと…抵抗が…」

 シスターさん

  「あ、こりゃ失礼しました、あなたはそういう話題は苦手でしたね…。

 お詫びとして64スマブラの対戦相手につき合ってあげますよー」

 お巫女さん

  「私様の64なのですけれどー」

 このまま仲良くスマブラしておわる

9月15日

 なづな

  「なづな 今回の更新 いじょう」

  (うわぁにゃづな〜話すことがないからって簡略化しすぎだよねー)

 なづな

  「だって今週も忙しいだとかでまだ雑記もロクにモチベ的な感じで出来ないんじゃ

 言う事同じ過ぎて簡略花したくなるしー…あとにゃづなじゃねーし」

  (簡略花って漢字まで直さず適当だよね〜)

 なづな

  「簡略花…簡略した花? どういうのだろう?作画が簡単にした花なのか、

 構造を簡略化して手間がかからない花…?」

  (そもそもないんじゃないのかもしれないよね〜?)

  ネタになりそうな話を発展させずさっさとおわる

9月9日

 なづな

  「なんか今年って色々世間的に散々で悲惨なんじゃないかなって思いつつの更新だよ。

 …これで今日おしまいなんだけど、やっぱどうでもいい無駄話して尺稼がないと味気ないなぁ…」

  もうおわる

9月2日

 なづな

  「なづなだよ、更新の時間だよー、んでおわり。

 ちょっと今月中は忙しいから雑記更新ですらしょぼくなってしまったよ」

 (おやすみすればいいのにね〜)

 なづな

  「家主は一度休むとズルズルと引きずるタイプなんだとさ」

 とりあえずおわる

8月31日

 なづな

  「8月ももう終わりだね〜…この鬱陶しい熱さともオサラバ出来てしんみり…

 …ねぇいつ涼しくなるの?」

  (そんなすぐには涼しくなんてならないのかもしれないよ〜

 今はまだ暑い、でも少しずつ、少しずつ涼しくなってーいつしか寒い寒いと言っている日々が知らぬ間に訪れる〜

 季節の変わり目なんて分かりやすく見えないものだよー、にゃづな)

 なづな

  「にゃづなじゃないしーなづなだしー。

 …それはそうと家主はー…使い物にならないねこりゃ」

 (ECO終了日から一年か…なんて遠いところに行きたいけど行けない目をして布団で寝てるね〜

 ついでにこっそりと一年ぶりの更新をしてるし、何がとは言わないけどー)

 なづな

  「…リアルが忙しい時期パート1が来たんだからさっさと寝てなっての」

 今でもECO2を来ることを諦めずにおわる

8月25日

 代役ちゃん

  「はーい代役ちゃんですよーなづなさんの代役としてゴースト『なづな』さんの更新に来ましたー。

 …なんか久々に代役した気がします、なづなさんの代役なのに」

 バナー娘

  「職務怠慢ってやつですかねー、給料出ませんよー?」

 代役ちゃん

  「HAHAHA、給料なんてあんまりもらったことないですよー安月給ってやつですよー」

 バナー娘

  「えぇ…、どうやって生活してるんですか?」

 代役ちゃん

  「…企業秘密です、それはそうとなぜに今回呼ばれたんですか?代役ちゃんのターンじゃないですよ?」

 バナー娘

  「それはですねー、昨日家主さんが『猫の恩返し』見てたんですよ。

 いつ見てもいいなぁ…って楽しんで見てたそうです、ですが!?エンディングでサビの途中で終わってしまったのですよ!?

 いわゆるEDスキップ!なんという許されざる所業!?視聴率は惜しくはないんでしょうか!?」

 代役ちゃん

  「…なんかちょっと前にも同じこと言ってたような…それで家の人憤慨しちゃって私にターンが回ってきたと?」

 バナー娘

  「さすがにそれだけではそうは…なりませんよ? その後になづなさんが気を紛らわす為に別の話題を持ち出しました!

 『えっ…とー、そういえばもう8月も終わっちゃうよね、ECOの思い出でも振り返らない?』って現状をごまかす為に苦し紛れに言っちゃったんですよ!

 代役ちゃん

  「ああー…、それでめんどくさい家の人の古傷をうっかり抉っちゃったんですね、グリグリと」

 バナー娘

  「まあそんなこんなで今回はここまでですね」

 代役ちゃん

  「私ら二人じゃそこまで盛り上がりませんですしねー」

 バナー娘

  「似たようなキャラですもん、被ってるんですよ、私たち…」

 おわる

8月19日

 代役ちゃん

  「はーい、代役ちゃんですよー、なづなさんの更新のお時間ですよー。

 …んでこの後はいつものようにダラダラと雑記するところですが

 家の人が夏の暑さで肩はこるわ、疲れが取れないだの事で

 今回の雑記は簡略で済ましております、代役ちゃん的には楽できてラッキーですが。

 チャックちゃん

  『疲れが取れないとは言ってるがしっかり休んでいるつもりだったらしいがな』

 へっどちゃん

  「やすみすぎて つかれちゃったんじゃないかなー!」

 シスターさん

  「休みの間何処も出かけず家でのんびりしすぎなのも健康によくはなさそうですよね」

 代役ちゃん

  「やっぱりいくら暑かろうとちょっとは外に出たりしないといけないんでしょうね」

 暑さに負けつつおわる

8月11日

  どうも、ハコです、なづなの更新です、以上です。

 なづな

  「もっと他に言うことはないのかい…ネタがないんだよね…」

  ネタ…ネタ…くじ引きありますよね、あのガラガラする奴。

 なづな

  「あーあのガラガラして白い玉だけ出してティッシュ貰うアレ? 何が楽しいのやら」

  たまには青いだか黄色い玉出して飲み物貰ってるわい、白だけが全てじゃないんだ。

 バナー娘

  「…家主さんー、もしかして4か5等以上のいい物当てた事ないのでは?」

  ない! だが今回のネタ出しに使わしてもらう! まともに当てた事ないけど!

 バナー娘

  「それじゃあ、あのガラガラが何だっていうんですか? てっきりきんのたまでも当てたのかと」

 なづな

  「どうせ『せっかくだから俺はこの赤い玉を狙うぜ!』とか言って大外れした話じゃないの?」

  赤い玉って何等だったっけ? …は置いといて、もしもの話ですよ。

 『家にあった壊れたテレビの代わりを買いたいが買えず、でもどうしても手に入れたいので藁にでもすがる気持ちでくじ引きでを引きました。

 そしたらなんと狙っていた一等のテレビじゃなくて、特賞の温泉旅行が当たってしまったら』…どう思うって話。

 バナー娘

  「どうって、そりゃラッキー!やったぜー!温泉回突入!…じゃないんですか?」

 なづな

  「でもどうしても欲しかったテレビは結局手に入ってないじゃん、当たってすごくうれしいけど複雑な気分ってこと?」

  そうでもあるんだけど、一番言いたいことは…特賞の代わりに一等賞に変えてもらうって出来ないのかな?って話。

 こっちはそんな贅沢な当たりしたことないから分からないし。

 バナー娘

  「…本当に贅沢な疑問ですよねー、出来ないに決まってるじゃないですかー! …出来ないですよね?」

  分からない、調べようにもどう検索しろと…まあ多分出来ないだろうけど。

 なづな

  「真相は自分で引いてみろってこっちゃだね …しかし面倒くさい話題だね、どうしてそんな事思ったわけさ」

  …ソシャゲとかであるじゃん? SRのこの子が欲しかったのになぜかもっとレアなSSRの子が当たっちまったこと。

 運がいいのか悪いのかよく分からなくなる瞬間、そしてこのSSRを欲しいSRに変える事できませんか!?と目が血走る光景。

 …あるでしょう? …って話。

 バナー娘

  「あるんでしょうか?」

 なづな

  「さーね」

  (どうでもいいけどくじ引きのガラガラの正式名称は「新井式廻轉抽籤器」…だってさ!)

 なづな

  「どうでもいいよ」

  どうでもよくておわる

8月5日

 なづな

  「久々になづなたちの出番だけどなに話そう?」

  それじゃあ…雷が鳴ったらへそ隠せって言う話でもしよう。

  (かみなりさまはおへそが大好きだって話だね〜)

 なづな

  「どこかの本でおへそって甘くてしょっぱくってこりこりしてるって言ってた。」

  『へそとりごろべえ』という絵本の話なので本当にそうなのかは分かりません、ご了承ください。

  (食べてもそういう味かどうかは個人差があると思うよー?)

 なづな

  「いやおへそは別に食べたくはないなー…っていうかなんでおへそなんだろう?」

  (河童とかも尻子玉とるって言うし、雷がよく分かっていなかった世代ではへそから魂を取るっていう説があるとかないとか)

 なづな

  「…なんでおへそから魂取れるんだろうね?」

  母親の管(へその緒)からの繋がりの痕がへそであるなら、へそは命の繋がりの痕…そこから魂が取れるからとか?

 なづな

  「…それじゃ、おへそから魂が出ちゃうならおへそ塞げば魂出ないってことなのかな?」

  (どうだろうねぇ〜穴という穴からにゅるんと出ちゃう時は出ちゃうんじゃないかなー?)

  それはともかく、今だと雷が鳴る=気温が下がってるからおなかが冷やさないように

 おへそを隠すため、おなかを出すなって意味合いらしいけどね。

 なづな

  「いろんな意味があるんだね『おへそ隠せ』は」

  そろそろ区切るためにおわる

7月29日

 チャックちゃん

  『台風ということなので銃弾の嵐であろうが爆風だろうが耐えられる強靭な協会に避難しているぞ。

 とりあえず既に更新は代役が忙しいところ片手間で済ませてある、憂いなしだ』

 へっどちゃん

  「かたてまって けいいがたりねーな!」

 シスターさん

  「まあ代役ちゃんもお巫女さんの神社の台風対策に急遽駆り出されちゃったのでどうしても片手間になってしまったので許してあげましょうね」

 チャックちゃん

  『しかし代役だからといって何でもかんでも駆り出されすぎじゃね?』

 へっどちゃん

  「代役ちゃんは つごうのいいだいやくだからなーって あつかいされてるからなー!」

 シスターさん

  「本人もうっかり『私は代役ですから、その気になれば何でもちょちょいのチョイですよ!?』

 …なんて口走ってしまったばっかりに…」

 チャックちゃん

  『口は災いの元、はっきり分かったな、やはりわたしのように口を塞ぎ込まなければ余計なことにはならないものを』

 へっどちゃん

  「チャックちゃんだけだよー そんなふしぎちゃんはー」

 シスターさん

  「私の目の前のお二人がふしぎちゃんなんですけどねー」

 チャックちゃん

  『しかし代役がいないといじり役がいなくて暇だな、連想ゲームでもするか。

 台風からスタートだ』

 へっどちゃん

  「たいふうといえば サメ!」

 チャックちゃん

  『いきなり酷いな、サメと言ったら…海』

 へっどちゃん

  「うみといったら サメえいが!」

 チャックちゃん

  (こいつ…無理矢理サメ繋がりにしたがってるのか?)『…上等だ、サメ映画と言ったら…』

 

 シスターさん

  「…何やら変な方向にヒートアップしているような気がしますね。

 代役ちゃんは無事でしょうか?また吹き飛ばされてなければいいのですけど…」

  代役ちゃんは出番が来ないまま何度も飛ばされそうになりながら台風の中補強工事を完遂させハイになった意識の中、

 風に乗って気ままに飛ぶのも悪くなかったかもしれませんねー…なんて思いつつ神社の中で台風の中過ごしておわる。

7月22日

 シスターさん

  「はい、いつも変わらずシスターさんですよ。 なづなさんの更新です、いつものことですね。」

 代役ちゃん

  「うーむ、やっぱり納得ができないですねぇ…」

 シスターさん

  「おや代役ちゃん、今回のネタの前振りですか? わざとらしさが滲み出ていますよ?」

 代役ちゃん

  「純粋な疑問ですよ!? 何でもかんでもネタ振っている訳じゃないんですよ!?

 …まあネタとして雑記に出しちゃいますけど。

 実はですね、RPGとかで戦闘の負けイベントあるじゃないですか。 もしくは一定の条件で中断するイベント。

 その戦闘の後に主人公たちが戦闘に負けてる扱いになるのは分かります。 分かりますけど。

 どうして戦闘では相手をレベル差でボコボコにしてるのに会話イベント中ではこっちがボコボコにされている扱いなんですか!?

 ちょっとこの辺に対して納得いかないんですけど!?」

 シスターさん

  「…まあ、物語ですからとしか言いようがないですねぇ、負けイベントなのにそこで勝った話がおかしいですし。

 勝ったらゲームオーバーなんてのもありますし、話の展開上わざと負けてあげるしかないのでは?」

 チャックちゃん

  『お話しの登場人物なんだから話に合わして動くしかないんじゃないのか?』

 へっどちゃん

  「ゲームのなかでも きょうちょうせいのきょうせいとか ヘドがでるぜー!」

 シスターさん

  「へっどちゃん、もうちょっとオブラートに罵倒にしましょうね? 悪い子になってしまいますよ」

 へっどちゃん

  「あーい」

 代役ちゃん

  「…まあ負けイベントだけど勝っちゃったら話の本筋が変わらないけどちょっと会話が変わる辺りが一番私は好きですよ。

 『思ったよりやるじゃないか、だけどここまでだ!』みたいな感じの会話が挟まる程度でいいからプレイヤーが

 頑張ったことに対するちょっとした評価入れといたほうがいいんじゃないですか?」

 チャックちゃん

  『なんともめんどくさい奴だな、単に頑張れば勝てなくはない負けイベントが嫌なだけだろ?』

 代役ちゃん

  「ぶっちゃけそうなんですけどー」

 へっどちゃん

  「どうせイベントで まけるんだったら まけるけどー、あいてが もってるぶきを ぶんどってからまけるー!」

 シスターさん

  「ありますよねー、その時の戦闘だけしか出ない相手からしか手に入らない専用武器って。

 色々とありなのか疑問ですけど…」

 代役ちゃん

  「しかもまた戦う時に奪ったからもう無い筈なのにまた同じ武器出してきますよね…。

 …設定上は一個しかない武器なはずなのに」

 チャックちゃん

  『スペア持ってたんだろ? だったらありがたくもう一本盗むまでよ』

 代役ちゃん

  「それはえげつないですかね…? ぶんどりしますけど」

  話が脱線しながらおわる

7月17日

  どうも、記念日を一日遅れてしまったハコです。

 なづな

  「…? なんかあったっけ? えっと…虹の日?」

  違う! 1998年にプレイステーションで発売された『ブレイヴフェンサー 武蔵伝』が20周年記念を迎えたんだ!

 乗り遅れた! 時代に!

 なづな

  「いや…いつも乗り遅れてんじゃん、今更じゃん…」

 (自分の好きなものしか関心ない性格だからこんなんなのかもしれないね〜)

  ついでだから最後に一言だ! でっかいシリーズ、始めます。…と言ってからから20周年記念だけど

 新作まだ!?3出てこない!?今からでも遅くはない…いや遅いけどさぁ!

  ここから先はお見苦しいので強制終了

7月13日

 代役ちゃん

  「あー今日もあついですねぇー、もう夏真っ盛りなんですかねぇー…でも更新の時間ですよぉー」(パタパタ)

 シスターさん

  「代役ちゃん、いくら熱いからといって手首パタパタしてグテって行儀が悪いですよ?」(フィイーン)

 代役ちゃん

  「シスターさんだって手で持てるミニな扇風機で涼んでるのもちょっと行儀悪くないんですか?

 ってかシスター服が熱そうでしょうがないですよ!? クールビズしないんですか?」(パタパタ)

 シスターさん

  「ちゃんと夏服にしてますよ、見てわから…ないですよね」(フィイン)

 代役ちゃん

  「分からないですよー(パタパタ) …ぐぬわぁ、あっついですぅー!(パタパタ)

 そろそろ手首のスナップ利かせ過ぎて手から真空刃飛ばせそうですぜぇ〜!」(パタパタ)

 シスターさん

  「使用MP0の全体攻撃ですか?それは強いですねぇ…折角ですからやってみてください」(フィイイィィ)

 代役ちゃん

  「ぬぉっしゃぁ!(バタバタバタ!) ……って、できるかぁ!?」(グキ!グキ!)

 シスターさん

  「あー代役ちゃん、いくら熱いからって手首がグキグキするまで力いっぱい振るのはどうかとー」(フィンフィイン)

 代役ちゃん

  「暑いからって扱い酷くないですかぁ!?」

 チャックちゃん

  『なーにやってんだか』(スケッチブックをパタパタ仰ぎながら)

 へっどちゃん

  「なつだからなぁー!」(頭ブンブン振り回しながら)

 代役ちゃん

  「チャックちゃんは熱いからそうするのは分かりますけど、

 へっどちゃんはあぶなっ!ぶつかったら危ないですよ!?」

 へっどちゃん

  「あたますずしーけど からだがあちーぜ!」

 代役ちゃん

  「そりゃ頭回せば頭涼しくても回すために動かす体が暖まっちまいますよぉ!?」

 チャックちゃん

  『みんな暑さにやられてこりゃだめだな』(パタパタ)

  おわる

7月7日

 なづな

  「7月7日、七夕なので願い事を絶賛考え中のなづなだよ。

 ついでになづなの更新もしておいたよ」

 (にゃづなはどんな願いにするの〜? ボクがこっそりと大胆に叶えてあげるかもしれないよー?)

 なづな

  「当てにはしてないよ、ロクなことになりやしなさそうだし。

 …そういえば七夕の願い事って欲しい物とか書いてもいいのかな? 欲しいゲームが手に入りますようにっとか」

 久々なバナー娘

  「その手の話なら物々の願い事ならクリスマスにサンタさんに頼むというのがしっくりきますね」

 なづな

  「…そもそも何で七夕ってのは願い事書いていい日なんだろうね?」

 (笹はなんだか昔から神聖な力があるみたいだねー神聖視されていた、だからこそ笹に願い事を飾るんだってさ〜)

 なづな

  「…つまり笹にある神聖なご利益か何かで願い事を叶えてもらうってことでいいのかな?」

 バナー娘

  「というか本来は織姫と彦星の再会するのがメインですからね? 願い事がどうこうする現金なイベントじゃないですからね?」

  そういえばそうだったなって感じでおわる

7月1日

 代役ちゃん

  「気が付けばもう半年過ぎましたーなんて年取ったこと言ってみたりします! 代役ちゃんです!

 とりあえず今回もなづなさんの更新しかないです、私達の更新はいつになったらされるのでしょうか?」

 シスターさん

  「もう何年位前でしたっけ?」

 チャックちゃん

  『このままでは私たちは化石になってしまうな、アプデが入らないけどなんかサービス続いて動くゲームみたいな化石に』

 へっどちゃん

  「それいじょうは いっては いけないよ?」

 代役ちゃん

  「この事態をどうにかしなければ私達の未来はない!? 元々なくない?それはNGワード!」

 シスターさん

  「…平常運転ですね〜…」

 へっどちゃん

  「じぎゃくげいってやつだなー!」

 チャックちゃん

  『…今日も平和だな』

  おわる

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